アダルトクリニック 田中先生のブログ

少し古いおはなしかもしれませんが、あなたはスペンス乳腺というものをご存知ですか
胸のGスポットとも呼ばれ、女性のおっぱい部分にある性感帯なのですが、ここを開発し刺激してあげることでその女性のおっぱい周りだけでなく全身を性感帯にすることができるかもしれません。
場所は何処にあるかというと、下記図のように、アンダーバスト周りに集中しています。
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なぜスペンス乳腺を刺激したり開発したりすると女性が気持ちよくなるのかはまだ解明されていないようです。
このスペンス乳腺は強力な性感帯でして……ここの刺激だけで、絶頂(男性の場合はドライオーガズム)を起こすことが可能です。
(個人差はあるので。注※)

未開発だと「くすぐったい程度」なので、十分な開発が必要です。

★ 男性が注意すること★

スペンスの乳腺尾部は優しく刺激すること。
強い刺激は痛みを感じることがあります。性感帯への愛撫は、優しく行いましょう。
他のプロの方もみな申しておりますので。

指で擦るようなマッサージに切り替えてみるのも良いかも。人によっては、不快感と言う人もいますが、根気よくマッサージすることで改善します。

ちなみにこの部位は「てんけい」というツボの近くにあります。「てんけい」には、乳腺の発達を促す作用があるみたいなので、おっぱいが少しだけ大きくなります。要はバストアップです‼︎‼︎(^∇^)

★スペンス乳腺のスポット見つけ方

乳房付け根を優しく押してみて、おっぱいの奥や、胸部がじんわりとくる所があったら、その場所がいわゆるBスポットである可能性が高いです。
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このいわゆるBスポットを押すと、乳房の外側がゾクゾク‼︎ピンポイントで当てると、背筋が伸びて、震え上がります⇨開発していれば。

◆ メリット(利点、長所)

★身体で感じる事ができる。
★おっぱいの性感を向上させることができる
★性感帯の場所を増やせる。
★通常の性感帯とは少し違った快感が得られる
★Bスポットを弄ると、乳首の感度が上がる。

スペンス乳腺を開発するためのやり方としては、特別難しいものではなく基本はひたすらスペンス乳腺のラインを愛撫してあげるという感じです。

ポイントとしてはいきなり激しく責めない。

また、うっかり乳首などに手などが触れてしまうと、そちらのほうが強い刺激となり、乳腺への集中が途切れてしまうことになりますので、なるべく乳首や他の性感帯などに手が触れてしまわないように気をつける。

まずはゆっくりフェザータッチを行うかのように指先で、アンダーバストから肩の方までゆっくりと擦るように愛撫していくことで、乳腺の神経が浮きぼられるかのように敏感になっていきます。ある程度スペンス乳腺をフェザータッチで敏感にさせたら、両胸を手の側面で中央に寄せるようにしてグリグリと押し込んでいきます。お腹かを両手で撫でながら胸を揉んでいくのも効果的です。

上記の圧迫刺激に女性の体が慣れてきたところで、指の腹などをグリグリと押し当てて「面」から「点」へと刺激するようにしていきましょう。ただ指の腹を押し当てるだけではなく、ブルブルと振動させるしげきも有効です。

スペンス乳腺が開発されるまでは女性によって個人差があり、早い人で5分〜10分でスペンス乳腺で刺激を感じるようになる人もいれば、1時間以上刺激しても変化がない女性もいます。

アダルトクリニックでは大人のお医者さんごっこを未経験の方や年齢関係なく楽しんで頂きたいと思っています。初回はカウンセリングをきちんといたしますのでご安心下さい!少しでも興味を持っていただいた貴女、アダルトクリニックで日常とは違うドキドキで気持ちよくなって心も身体も綺麗になりませんか。

もちろん乳腺に興味のある方も!

ご予約お待ちしてます( ◠‿◠ )







彼氏や彼女との付き合いが長くなって、セックスのバリエーションが少なくなったり、妻や旦那とのセックスがマンネリ化して回数も減る。仕事が忙しい。疲れて眠い。そんな想いからセックスレスになってしまうカップルが増えています。

雰囲気を変えたりするのも大切ですが…思い切ってセックスの内容を変えるのもオススメです。マンネリを防ぐためにおすすめなのが…ソフトSMです。SMと聞くと趣味や怖いイメージがありますが、ソフトSMは普通のセックスの延長で楽しむことができます。


.本格的なSMプレイは、苦痛や痛みを快楽として感じる、一部のマニアックな性癖の人達の間で行なわれているもので、SとMがはっきりしています。ソフトSMは普段のセックスに少しSMの要素を取り入れマンネリしがちな性生活に刺激を与え、新鮮な感覚を取りもどすことが出来ます。今回は主なソフトSMを紹介します。

  • 見えないとドキドキな目隠しプレイ

    目隠しをされると人は誰しも不安を覚えます。何をされるか分からない、そう思うと心臓がドキドキ。そして人は視覚を奪われると、触覚が驚くほど敏感になります。

    このふたつの効果が相乗作用を起こし、女性の全身の感度がアップ。ほんの少し触れられるだけでも、身体が敏感に反応してしまいます。乳房や乳首はもちろんのこと、クリトリスや小陰唇に触れられると、体に電気が走るような感覚に襲われる女性も多いです。これは男性でも同じです。

    言葉責め

    文字通り言葉で責めますが、言葉で自尊心を傷つけたりするものではありません。ちょっと卑猥な羞恥心を生じさせるような言葉を投げかけたり、あるいは言わせたりして、女性を辱めるプレイです。羞恥心はいつしか快感に変わっていき、言葉だけで愛液があふれることもあるぐらい効果があります。

    縛られて興奮 拘束プレイ

    これは相手の手や足を縛り、体の自由を奪って服従させるプレイです。本格的なものだと、麻縄などを使いますが、手軽なものでは、彼氏のネクタイやタオルでもOK。人間は体の自由がなくなると相手への隷従感が生じて、観念した気分になります。さらに屈辱が、新しい快感を導きます。拘束してもらい、出来る限り恥ずかしい体勢を考えて、縛るのもいいでしょう。

    拘束プレイを詳しく解説

    ここからはソフトSMの定番である拘束プレイについてより詳しく紹介します。拘束プレイと聞いて、引いてしまう女性もいるでしょう。アブノーマルなマニアだけの世界で苦しい・痛い・怖いイメージを持っている女性もきっと多いことでしょう。しかし拘束プレイと一言に言ってもコアなプレイからソフトなプレイまで幅が広く、ソフトSMであれば通常のセックスの延長線上にあるエッチなプレイと考えて良さそうです。ここでは手軽なソフトSMの拘束プレイを紹介します。

    後ろ手で拘束

    基本は後ろ手で拘束します。両手が自由にならないと、女性は乳房も陰部も隠すことがかなわず、裸身を彼氏の前に晒すことになります。羞恥心を抑えることが出来ず、それがやがて快感へと変化します。

    彼氏もその恥ずかしげな姿に征服欲が満たされますし、普段は触らせてもらえない場所にも抵抗を封じて手を伸ばせます。ただし寝た状態だと腕への負担が強くなりますから、彼氏が気をつけて彼女をいたわってください。手首を膝裏で拘束

    彼女をベッドの上で仰向けに寝かせ、脚を持ち上げて膝の裏で両手首を拘束します。すると膝を抱えた形に近くなってお尻が丸見えの状態になり、同時に女性器の割れ目とアナルが彼氏の目の前に晒されてしまうでしょう。

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    この体勢での女性の羞恥心はかなり強くなりますので、これだけでも濡れてくることは確実です。この状態のまま彼氏にしばらく眺めてもらえば、二人の興奮度は自然と上がります。

    手首と足首を拘束

    右手首と右足首をひとつになるように拘束し、左手首と左足首も同様にひとつに拘束します。彼女の体勢は両脚を開いた形で固定されます。彼女の女性器はどうあがいても隠すことが出来ません。

    この体勢が彼女にとって、最も恥ずかしい姿態かもしれません。あとはこのまま彼女を愛撫してもいいですし、しばらく鑑賞してあげるのも素敵です。最終的には拘束したままペニスを挿入してたっぷりとイかせましょう。拘束プレイの注意点

    くれぐれも強く縛りすぎたり、痛みが走るような体勢を取ったりと、行き過ぎた行為は慎みましょう。彼女が絶対にストップして欲しくなったときの合い言葉を事前に決め、合い言葉を言われたら絶対にやめるのもマナーの1つです。

    ちなみに🎵

    私は拘束プレイなら棒が好きです。お医者さんごっこをとりいれるのも、マンネリ解消になりますね。アダルトクリニックでお医者さんごっこのお話など楽しくしてみませんか?

    アダルトクリニックでは大人のお医者さんごっこを未経験の方や年齢関係なく楽しんで頂きたいと思っています。初回はカウンセリングをきちんといたしますのでご安心下さい!少しでも興味を持っていただいた貴女、アダルトクリニックで日常とは違うドキドキで気持ちよくなって心も身体も綺麗になりませんか。ご予約お待ちしてます( ◠‿◠ )


    一般に多いのが膀胱炎で、感染すると尿が近くなり、残尿感を覚えるようになります。ひどくなると、排尿時に痛みを感じたり、白く濁った尿や血尿が出ることもあります。症状が軽ければ、水分をたくさんとって、細菌を体の外に排出するようにすれば治ってしまうこともあります。でも、排尿痛があったり血尿が出たりしている場合は、医療機関を受診して抗生物質で細菌を抑えたほうがいいでしょう

    原因について

    尿路感染症を引き起こす原因菌として、もっとも多いのが大腸菌です。男性の尿道が16~20cmあるのに比べて、女性の尿道は長さが3~4cmほどしかありません。しかも、尿道口が肛門近くにあります。日頃から肛門付近の大腸菌が尿道口から侵入しやすい環境にあるので、男性に比べると感染を引き起こしやすくなるというわけです。

    ただし、人間の体には自浄作用が備わっているので、大腸菌をはじめとした細菌が尿道口に付着すると必ず尿路感染症を起こすわけではありません。感染リスクが高まるのは、抵抗力の低下しているときです。

    ストレスや過労で体の抵抗力が落ちると、性交渉や排便、月経などがきっかけとなって感染することが多くなります。最近は、ウォシュレットの使い過ぎによって尿路感染症を引き起こすケースも報告されています。ウォシュレットのノズルに付着していた大腸菌が、洗浄によって尿道口に飛び散り、感染してしまうのです。清潔に保つためのウォシュレットが、反対に感染症を引き起こしてしまうのは皮肉なものです。


    予防について

    尿路感染症を防ぐためには、性交渉のあとには排尿をして細菌を体の外に出すことを心がけましょう。

    排便後にトイレットペーパーで肛門を拭くときは、後ろから前に拭くと大腸菌が尿道口に付着してしまうので、「前から後ろ」に一方通行で拭くことを徹底してください。


    アダルトクリニックでは大人のお医者さんごっこを未経験の方や年齢関係なく楽しんで頂きたいと思っています。初回はカウンセリングをきちんといたしますのでご安心下さい!少しでも興味を持っていただいた貴女、アダルトクリニックで日常とは違うドキドキで気持ちよくなって心も身体も綺麗になりませんか。ご予約お待ちしてます( ◠‿◠ )


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